フルハイビジョン撮影が当たり前になりつつあるなか、ひと味違う機能として
注目したいのが「録音性能」です。
ステレオ録音は必須装備といえますが、音がぼやける。拾いにくい。そんな不満の声を
解消すべく、最新ビデオカメラではさまざまな工夫が凝らされています。
ソニーのハンディカム「HDR-CX560V」では、新開発の高感度マイクカプセルを搭載し、
従来モデルの約2倍のマイク感度を実現しました。
写真のようにカメラ上部のマイク部分は、見た目からすごく大きいです。
お手持ちのビデオカメラの音質に不満ある人は、ぜひレンタルからお試し下さい。
またマイクの下にあるソケット部分は何に使うか、皆さんはご存知ですか?
この部分の正式名称は、アクティブインターフェイスシューと呼びます。主に別売りの
フラッシュや増設マイクを取り付けるための場所です。
通常用途で使うことはほとんどないと思いますが、カメラ本体には色々な機能がある
のです。ちょっと興味を持った人は、カメラオプションにも目を向けてみて下さい。
レンタルボンバーでは、他にも最新ビデオカメラを豊富にご用意しております。
おすすめはコチラです!
・小型ビデオカメラでは一番人気!のソニー 「HDR-CX180」
・プロジェクター内蔵のハンディカム「HDR-PJ40V」
・3D撮影もできる!ビクター「GS-TD1」
お客さまのレンタル利用を心からお待ちしてます。
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